experience 飲酒後に風俗に行けるか | 漢の風俗ひとり散歩 ~心行くままに風俗を楽しみたい~

~心行くままに風俗を楽しみたい~

2019/12/17

飲酒後に風俗に行けるか

飲酒後に風俗に行けるか
リラックスするための1~2杯くらいなら許容範囲

晩御飯を食べてから風俗に行くこともあります。その時にちょっと1杯とアルコールを飲むこともありますよね。

お酒を飲むことで余計な緊張を取り除くことが出来るのであれば1~2杯程度なら問題ありません。
特に風俗遊びが初めてという場合は緊張のあまり勃起しないこともあるというので、少しでもリラックス出来るのであればお酒の力を借りるのもありだと思います。

一つ注意するとしたらそれはお酒の臭いです。お酒の臭さは不快に感じる人が多く、風俗嬢も例外ではありません。少しでも臭いの少ないお酒を選ぶ、飲んだ後に歯ブラシ、マウスウォッシュ、タブレットなどでのケアをして臭い対策をしましょう。

ただし風俗店によっては飲酒は一切お断りという場合もあるので事前に確認は必要です。

風俗店は泥酔客お断り

どの風俗店であっても泥酔客はお断りとルールに書かれているでしょう。
呂律が回っていない、まっすぐ歩けない、同じことを何度も聞き返すという特徴があれば泥酔とみなされます。

普段は良い人なのにお酒に酔うと暴言を吐いたり暴力を振るうという人もいますから、アルコールで理性が緩くなった状態での密着したサービスがどれだけ危険なものかというのは理解出来ますよね。

風俗のサービスでは興奮することで血行が良くなり、急激にアルコールが回ってしまうということもあります。来店した時は大丈夫であってもプレイ中に気分が悪くなってしまうという可能性も。
大体は受付の段階でスタッフが違和感を感じた場合には断るケースがほとんどですが、これくらいなら大丈夫かなと通したお客さんがシャワーで体が温まったことで酔いが回ってヘロヘロになってプレイ出来ず…なんてこともあります。
この時点ですでにプレイが開始しているのでプレイが出来ずともきっちりプレイ料金は取られてしまうなんてもったいないですよね。

しっかりと意識があって元気な状態でプレイを堪能したいのであれば事前の酒量には気を付けましょう。

マッサージ系風俗に行く前は控える

多くの風俗で意識がしっかりしているのであれば飲酒に対してそこまで厳しくはありません。しかしマッサージ系風俗に関しては少し注意が必要だと思います。

マッサージ系風俗ではオイルやアロマによって全身の血流を良くするサービスがあります。そのため非常にアルコールが回りやすくなっています
。普段は酔わないくらいの飲酒量であってもマッサージをされることによって胃腸の動きが活発になることで、アルコールの吸収が高まりいつも以上にヘロヘロになってしまうこともあります。

ただでさえマッサージをされると気持ち良くて眠たくなってしまうというのに、アルコールが入っていることでマッサージだけで熟睡してしまいその後のプレイが出来なくなってしまうかもしれません。

当サイトのコンテンツは成人向け表現が含まれております。18歳未満の方はこちらから退出してください。

免責事項

「漢の風俗ひとり散歩」は風俗好きによる風俗が好きな男性のための記事サイトです。
全ての記事は管理人の意見で作成しておりますので、サイト内で得た情報により発生したトラブル・損害に関しまして、当サイトでは一切の責任は負いかねます。
当サイトで得た情報の使用は自己責任にてお願いいたします。